Microsoft .NETのPaaSとしてスタートしたWindows Azureは、Microsoft Azureと名前を変え、WindowsとLinuxの仮想マシンを広くサポートするようになりました。

本セッションでは、Azureを使ってLinux仮想マシンを作成する上での利点や注意点について解説します。

Windows/Linux混在環境が当たり前になった現在、Windows技術者にもLinux技術者にもお勧めしたいセッションです。

日時 2018年2月6日(火)15:30~17:00  
ワンポイント

★★重要★★

本セミナーは、オンライン開催です。

クラスルームでの開催は、こちらからお願い致します。

 

◆推奨コース
MSC0609V Microsoft AzureによるLinux仮想マシン展開: 基礎編

MSC0610V Microsoft AzureによるLinux仮想マシン展開: 実践編

 

◆スピーカー紹介
横山 哲也
トレノケート株式会社

入門コースから、Microsoft Azure(IaaS)とBluemix Infrastructureの技術者研修、営業向け研修までクラウドを幅広く担当。著書に『ひと目でわかるAzure「基本から学ぶサーバー&ネットワーク構築」改訂新版』などがある。

会場
Virtual Classroom(オンラインセミナー)
Virtual Classroomは、インターネット経由で講師によるリアルタイムの講義を双方向で受講できるサービスです。どこからでもご受講可能です。事前に上記Virtual Classroom より、動作環境をご確認ください。
参加費 無料
定員 50名申込受付中
対象 Microsoft AzureでLinux仮想マシンを扱う可能性のあるすべての技術者(Linuxの基礎知識は必要ありません)
主催 トレノケート株式会社
共催
協賛
内容 1. AzureとHyper-VとLinux

2. コマンドとWebポータルとLinux

3. スワップと一時ディスクとLinux

4. VNET、VPNとLinux

5. クラウドとWindowsとLinux
注意事項 ・お申し込み多数の場合は、抽選とさせていただきます。抽選結果は、セミナー開催1週間前までにメールにてお知らせいたします。
・お申し込みの際は、法人名を明記してください。個人でのお申し込みはご遠慮願います。
・同業の方のお申し込みはご遠慮願います。

お問合わせ

トレノケート セミナー事務局
0120-009686
PR@trainocate.co.jp
お問い合わせの際は、セミナー名と日時をお知らせください。